2005年10月22日

哀愁の街に霧が降るのだ・・・・って幕張の事です(笑)

いきなり椎名誠の初期の代表作(自叙伝でもありますな)「哀愁の街に霧が降るのだ」をタイトルに使わせて頂きました。

こんちは、休日出勤してたらフロア内のレイアウト変更をやってて、ソレがめっさ五月蠅いので全然仕事にならなかったというのは単なる言い訳で、実は昨日徹夜だったので、ウトウトしてたスパです。(ハイ、長かったですね、スイマセン・・・)

さて、ティバ県民の皆様、まずは1勝です。

しかも「霧」によるコールドゲーム。

とは言うものの、10−1だから、9回までやっても負けはしなかったでしょう。(多分)

実はアッシも帰宅途中に最寄り駅から家まで歩いている間に

「妙にモヤイなぁ〜」
(注:決して渋谷駅前の新島モヤイ像じゃありません。モヤがかっているという事をかなり略した言葉です)

と、思いつつ、サティで勝った生牡蠣とマヨネーズをぶら下げながら帰宅したとです。

TV点けてみると、「史上初!霧で試合中断中」の文字が・・・。

マリンスタジアムではヒマでヒマでしゃーない観客がウェイブやって遊んでるし・・・。
でも、確かにアレは試合なんか出来ないですわ。

しかし、ロッテというチームが日本シリーズ出ちゃうなんて・・・どう考えてもアリエナイ。
子供の頃からロッテファンにはお目にかかった事って無かったし、川崎閉じて千葉に来たときも

「をを、流山パイレーツがやってきた!!」(って古すぎるかw)

とお笑い球団かと思ったくらいでした。

でも、ホントにこの分だと優勝しちゃったりして・・・・
優勝決定戦を幕張でやる事になったら、会社休んで行っちゃおうかな〜。

で、粳寅満太郎(右翼手)とその親父の粳寅満次(粳寅組組長)は一体誰なんですか??

(個人的には花形見 鶴(はながたみ つる)が好きだったなぁ・・・)
posted by spa at 23:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。